並河 進 / NAMIKAWA SUSUMU

並河進(なみかわ・すすむ)

電通 エグゼクティブクリエーティブディレクター /
京都芸術大学 客員教授

電通 エグゼクティブクリエーティブディレクター
京都芸術大学 客員教授

企業と社会を結ぶソーシャルプロジェクトと、デジタルを活用したプロジェクトが得意領域。
主な仕事に、ヤフー「検索は応援になる」キャンペーン、日本赤十字社「ウイルスの次にやってくるもの」等。
著書に、東北で2011年3月11日に生まれた子どもたちのドキュメント『ハッピーバース デイ3.11』(飛鳥新社)、 『Social Design 社会をちょっとよくするプロジェクトの つくりかた』(木楽舎)他多数。読売広告大賞、広告電通賞など受賞多数。2018年クリエーター・オブ・ザ・イヤー ノミ ネート。